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Version 1.10
(1999.4.2)
Windows CE 2.11
の場合、漢字変換をインラインでできるようにした
通信中に H/PC または
Palm-size PC がサスペンドモードに入らないようにした
ReceiveB
関数で、指定した文字数を超えて、余分な文字が付いてしまう不具合の修正
Compaq 製 H/PC
などの内蔵ソフトウェアモデムに対応
NEC
MC-R510、MC-R700内蔵モデムに対応
大阪市の市内局番 4桁化に対応
Version
1.02 (1998.5.6)
[プロパティ] - [ターミナル]
で、[特殊キーで制御文字を送出] が無効になっていたのを修正。これがチェックされていない場合は、Ctrl+C,
Ctrl+Vで、コピー、貼り付けができるようにした
[プロパティ] - [テキスト送信] で、[自動改行を行う]
をチェックしないのをデフォルトにした
KanjiIn で入力できるようにした
KCTRL
版が、Windows CE 1.0 (英語版) で、起動できない不具合の修正
5月31日で使用期限が切れるメッセージが表示される不具合を修正
ローカルエコーがチェックされている場合、オートログインやテキストの送信でローカルエコーしない不具合の修正
Version 1.01
(1998.4.29)
マクロのDir関数、CStr関数などで、戻り値の最後の1文字がカットされてしまう不具合を修正 (KCTRL版のみ)
Version
1.00 (1998.4.26)
初公開の正式版 |