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Version 3.50.1 (2006.7.20)
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ディスク残り容量が少ないと誤って警告表示することがある不具合を修正しました。 |
Version 3.50 (2006.2.16)
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VT-100モードとして使用時、文字コードとしてUTF-8を利用できるようにした |
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UTF-8利用時、Unicode文字を表示できるようにした |
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各種外国語IMEが利用できるようにした |
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[通信] メニューの [特殊文字と送信] から、Unicode文字を文字コード番号指定で送信できるようにした |
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欧文文字送信用ショートカット キーの追加 |
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UTF-8利用時のみプロポーショナル フォントのサポート |
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指定したフォントが特定のUnicode文字で表示できない場合に、OSにインストールされている他のフォントで代替表示できるようにした (UTF-8利用時) |
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プロポーショナル フォントと固定幅フォントの両方を設定できるようにし、メニューからどちらで表示するかを変更できるようにした (UTF-8利用時) |
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最大 255桁まで表示できるようにした (132桁モードのサポート) [ CSI ? 3 h, CSI ? 3 l ] |
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反転画面のサポート [ CSI ? 5 h, CSI ? 5 l ] |
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縦横倍角文字、横倍角文字のサポート [ ESC # 5, ESC # 6, ESC # 3, ESC # 4 ] |
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挿入/置換モードのサポート (ローカル エコー) [ CSI 4 h, CSI 4 l ] |
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カーソル表示/非表示のサポート [ CSI ? 2 5 h, CSI ? 2 5 l ] |
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キーボードからの入力禁止/受付の切り替えサポート [ CSI 2 h, CSI 2 l ] |
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オートラップあり/なしの切り替えサポート [ CSI ? 7 h, CSI ? 7 l ] |
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ソフト リセットのサポート [ CSI ! p ] |
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コントローラ モードオンで印刷開始、オフで印刷終了 [ CSI 5 i, CSI 4 i ] |
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プロポーショナル フォントを固定幅で使用するメニュー項目を追加 |
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プロポーショナル フォント幅を設定できるようにした |
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DCS コマンドを画面に表示しないようにした |
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カスタマイズの [その他] ページに [複数起動を許可] チェック ボックスを追加。EmTerm を複数起動できるようにした。 |
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印刷開始時に異常終了することがある問題に対応。 |
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マクロ開始直後に異常終了することがある不具合を修正。 |
Version 3.36 (2001.10.8)
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v3.35、Windows 95/98
でダイヤルアップを制御できない問題を修正 |
Version 3.35 (2001.10.3)
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[送信時 CR-CR+LF]
の設定の時、オートログインコマンドで、改行や ' で、CR のみしか送信しなかったのを CR+LF を送信するように修正した。 |
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他のデスクトップツールと併用しても、最大化時のウィンドウの位置がデスクトップからずれないように修正した。 |
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Windows 2000 User
権限で実行時、「システム レジストリの更新に失敗し
ました。REGEDIT を使って更新してください。」のメッセージが出る問題を
回避した。 |
Version 3.34 (1999.1.29)
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[設定] - [ターミナル]
に、[VT-100(ANSI)で色を使用] チェックボックスの追加。DOS/V と NEC DOS
の非互換性のため、文字が消える等の不具合が発生する場合は、このチェックを外します。 |
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TAPI使用時のモデムの一覧で、利用できないモデムを一覧に表示しないようにした (Windows 2000 対応) |
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Windows 2000
で、モデムを選択しないで接続しようとすると、利用できないモデムを使って接続に失敗する問題を回避した |
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Version 3.33
(1998.12.16) |
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[設定] - [ログ]
で、[単独CR文字を削除] を追加 |
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SI/SO制御がチェックされている場合、Telnet接続ができないことがある不具合の修正 |
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DEC特殊文字で、20H〜69Hの間の文字を空白に変換していたのを変換しないでそのまま表示するようにした。 |
Version 3.32 (1998.11.19)
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PATOLISで、半角カナの後に続く空白文字がゴミになってしまうのを修正 |
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IE
4.0をインストールしている場合、ツールバーをフラットスタイルにした |
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[編集] - [すべて選択]
コマンドの追加 |
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[設定] - [ターミナル]
で、[受信時、LFを削除] を追加。PATOLIS で使用する時は、[受信時、CR-CR+LF] と共にチェックすることで、ログを
LF+CRから CR+LF に変更することができます。 |
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PATOLIS 用 EmTerm ファイル
(PATOLIS.EMT) をセットアップで追加 |
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DownloadOpenFolder
プロパティへの代入の不具合を修正 |
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Null文字を送信する SendNull
ステートメントの追加 |
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TAPI側の問題で国番号の一覧が取得できない場合に、電話番号を入力する時に異常終了する不具合を修正した |
Version 3.31 (1998.9.25)
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XON/XOFF制御によるテキスト送信時の文字落ちに対応するため、文字送信タイムアウトをレジストリで変更できるようにした。
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Version 3.30 (1998.8.30)
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ダウンロードの設定で、[プロトコル]に[B
Plus]、[同名ファイルを受信時] に [毎回選択] を選択している場合、同名のファイルをダウンロードした時 [既存のファイルに追加]
を選択しても上書きしてしまう Version 3.29 の不具合を修正
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Version 3.29 (1998.8.20)
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ダウンロードの設定で、[プロトコル]に[B
Plus]、[同名ファイルを受信時] に [上書き] を選択している場合、既に存在する同名のファイル
サイズが大きい時、以前のファイルの内容が残ってしまう不具合を修正
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Version 3.28 (1998.8.9)
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FlushTermBuffer
ステートメント、TermBufferHold プロパティ、TermBufferSize プロパティの追加
(従来、受信バッファが一杯になると、次のReceive 関数、Wait
ステートメントなどを実行するまで待っていて、EmTermがハングアップすることがあるため、デフォルトで受信バッファをクリアするようにした)
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Version 3.27 (1998.7.25)
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通信中は、マシンがサスペンドモードに移行しないようにした
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Version 3.26 (1998.7.23)
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ファンクション
バーをマウスでクリックした後、フォーカスが元に戻らないことがある不具合の修正
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Version 3.25 (1998.4.29)
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[ローカルエコー]
がチェックされている時、チャットウィンドウや [短文の送信] コマンドで送信した文字がログに記録されない不具合の修正 |
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マクロで、InStrB("s", "s")
が 1 でなく 0 になる不具合の修正 |
Version 3.24 (1998.2.26)
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ダイヤルアップ接続の前に、ユーザー名とパスワードを入力できるようにした ([設定] - [ライン]) |
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ターミナルがアクティブでない時に、ツールバーの [〜へ接続] ボタンのツールチップが表示されるタイミングで異常終了する不具合の修正 |
Version 3.23 (1998.1.13)
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配布ファイルの自己解凍とセットアップを連携させて1つのファイルとした。
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Version 3.22 (1997.8.27)
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v3.21
で、ログを開く時に異常終了することがある不具合の修正
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Version 3.21 (1997.8.23)
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マクロの計算式で優先順位の不具合の修正 |
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ローカルエコーがチェックされている時に、オートログインの送信文字をパスワードを除いてターミナルに表示するようにした |
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内蔵エディタで Ctrl+→,
Ctrl+←で単語移動ができるようになった |
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切断せずに終了しようとした時の処理の変更 |
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マクロのリストボックスで、上から2番目までのボタンを非表示にできない不具合の修正 |
Version 3.20 (1997.6.20)
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ダイヤルアップ接続の制御の追加 |
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[Base64/uudecode]、[uuencodeで送る] 機能の追加 |
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アクセスポイント毎に、電話番号とホスト名を分けて設定するようにした |
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マクロに APHost関数,
APHostステートメントの追加 |
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Version 3.19
(1997.3.27) |
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v3.18のTelnetの不具合の修正 |
Version 3.18 (1997.3.25)
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Telnet のバイナリモードの修正
(日経MIXなど) |
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Windows NT 4.0 で [開く]
ダイアログで、チェックボックスが表示されない不具合の修正 |
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TAPIを使用して接続に失敗すると、まれに動作しなくなる不具合の修正 |
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マクロで "^^"
が文字列の最後にあるとエラーになることがある不具合の修正 |
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Download
ステートメントなどで、最初のパラメータを省略できなかった不具合の修正 |
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内蔵エディタの動作の一部修正 |
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Microsoft
IntelliMouse に対応 |
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Internet Explorer 3.0
からの表示で、スクロールバーが出なかったのを修正し、IEのヘルプからEmTermのヘルプをカスケード表示し、IEの[印刷]と[ページ設定]コマンドに対応。 |
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マシンによってモデム経由での文字落ちを少なくするようにした。 |
Version 3.17 (1996.12.25)
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特に Windows NT 4.0
での安定性の向上 |
Version 3.16 (1996.11.28)
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アップロードでファイル名の文字変換(大文字、小文字)が可能になった |
Version 3.15 (1996.11.26)
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Password
プロパティの廃止(互換性のため、コマンドラインで "-AllowPassword" を指定すると使用可能) |
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EmTermファイルを開くときに、パスワードで保護できるようになった。 ([オプション] - [設定] - [ログイン]
で「このファイルをパスワードで 保護」を追加) |
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EmTermファイルに保存しているパスワードの暗号化 |
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マクロの SendText
で大きなファイルを送信中にフリーズしてしまう不具合の修正 |
Version 3.14 (1996.8.29)
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OLEサーバー、Active
Document に対応 |
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[送信] コマンドの追加(MAPI対応) |
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ダウンロードで同名ファイル受信時の設定が受信中止であるにもかかわらず、受信を中止しない不具合の修正 |
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B
Plus中断時に自動的にブレーク信号を送出する設定が可能になった ([設定]-[プロトコル]) |
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[ウィンドウ]-[ウォッチ]メニューの追加 |
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ウィンドウの分割やスクロールの状態が保存できるようになった |
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オートログイン時に、IDとパスワードを接続前に入力するように変更 |
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転送ダイアログのアニメーション表示 |
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フォントの設定に「書体の種類」の追加 |
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以下、マクロの強化。 |
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- MsgBox 関数, MsgBox
ステートメント |
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- InputBox 関数 |
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- $Include "..." |
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- LineType プロパティ |
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-
DownloadArchiveReceived プロパティ |
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-
DownloadAlreadyExist プロパティ |
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- DownloadAutoStr
プロパティ |
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- DownloadAutoPrompt
プロパティ |
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-
DownloadSaveFileTime プロパティ |
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-
DownloadExecuteExternalTool プロパティ |
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- DownloadOpenFolder
プロパティ |
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- UploadAutoStr プロパティ |
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- DownloadAutoPrompt
プロパティ |
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- ProtQuoteAll プロパティ |
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-
ProtSendBreakBplusError |
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- FileSaveAll ステートメント |
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- AppExit ステートメント |
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- APName 関数, APName
ステートメント |
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- APAreaCode 関数,
APAreaCode ステートメント |
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- APNumber 関数,
APNumber ステートメント |
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- APLoginCommand 関数,
APLoginCommand ステートメント |
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- APCountryName 関数,
APCountryName ステートメント |
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- APErrorProt 関数,
APErrorProt ステートメント |
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- APCompress 関数,
APCompress ステートメント |
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- PushSettings
ステートメント, PopSettings ステートメント |
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- SetRegKeyStr
ステートメント |
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- SetRegKeyInt
ステートメント |
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- GetRegKeyStr 関数 |
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- GetRegKeyInt 関数 |
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- LoginCommandStr 関数,
LoginCommandStr ステートメント |
Version 3.13 (1996.6.26)
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テキストの送信で、自動改行を行わない設定であるにもかかわらず、約250文字で強制改行されてしまう不具合を修正 |
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プロトコル転送の終了時にハングアップしてしまうことのある不具合を修正 |
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Telnetでバイナリ モードの設定を追加
([設定] - [ターミナル]) |
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ログ削除時の確認メッセージを表示しないような設定の追加 |
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ファンクションキーに「ファイル -
終了」を設定しても、これを押すと、異常終了してしまう不具合の修正 |
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マクロの Input #
ステートメントで、カンマ「,」の前に空白があると、その後の数字の最初の桁が読めない不具合の修正 |
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マクロで、文字列を待っている時に、異常終了を起こすことにある不具合の修正。 |
Version 3.12 (1996.3.12)
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[オプション] - [設定] - [ログ]
で、「プリンタ制御コードで制御」を追加。 |
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切断直前に文字を入力すると、ハングアップすることのある不具合の修正 |
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Windows NT で、[オプション]
- [設定] が開けないことのあるバグの修正 |
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マクロで、TermBufferMode
プロパティの追加 |
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起動時にスプラッシュ画面を表示しないコマンドラインのスイッチと、ツールバーの配置を既定値に戻すスイッチの追加 |
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マクロで、プロトコル転送の直後に、Send
ステートメントが無視されることがある不具合を修正 |
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ログで、^L をそのまま出力するように変更 |
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